リフォーム工事のリフォーム中継 !
●浴室の改良工事
平成19年4月1日から平成22年3月31日までの間に、高齢者・障害者などの居住の安全性の向上および介護を行いやすくするため、家屋に一定のバリアフリー改修工事を行った場合、家屋に対する固定資産税が減額されます。
●トイレの改良工事
トイレ内の段差解消や手摺取付け・片引戸へ建具作りなどを行い、介護保険居宅介護(介護予防)住宅改修費の支給申請を行い、市の方から補助金を受けられます。
●浴室の改良工事
浴室の段差解消や手摺取付け・片引戸へ建具作りなどを行い、介護保険居宅介護(介護予防)住宅改修費の支給申請を行い、市の方から補助金を受けられます。
●台所の改良工事
台所の床組み作り替えと流し台の取替え工事。
●外装板張替え工事
外装板を張る前に、耐震強度を上げる為、スジカイや金物で補強を行ないました。
●古民家再生
築120年の建物:構造材(柱・梁・桁など)以外はほとんど改良工事となりました。欄間も再利用。
●玄関周り改良工事。
収納をたくさん作り、すべて無垢材を使用しています。
●天井板張替え工事
・手油が付いていて気になると(指先の跡)築30年の座敷の天井板の張替え工事。付板(無垢材)を使用している為、表面には気をくばり仕事をしました。
・竿天井張替え工事。 竿縁も新しく作りかえました。
●畳の下地=床組み改良工事
畳下地が老朽化危険な為作りかえました。大引・束・ネタにはシロアリ駆除を行なっています。
●洋間の下地=床組み改良工事
大引とネタを造作後に、床板は(コンパネ下地+フローリング)=2重張りで施工しています。
●縁側の床下の補強工事
床下にもぐり、新にネタ受け木と大引きを取付けて床の強度を強くした所です。
●車庫建替え工事
●ひさしの張替え工事
カラートタンに穴が開きそこから雨が入り木材を腐らせていました。築30年の玄関屋根庇。
●看板の作り替え工事
●外構工事
フェンスと花壇作り。
| コメント (1)



コメント
外装板張替え工事は、呼子の現場ですね。
シングル筋交いをダブル筋交いで壁倍率も2倍になり、施主も安心されたことでしょう。
投稿者 街の鉄骨屋 : 2007年9月 3日 07:55
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