佐賀県嬉野市 大茶樹

嬉野市大茶樹


新茶の季節、見に行きました。
歴史を感じます。
この大茶樹から取れるお茶を飲んでみたい!


嬉野市大茶樹


日本のお茶の歴史は、鎌倉時代に僧栄西が中国より種を持ち帰り、佐賀県の背振山で栽培したことが起源とされ、背振山から嬉野の地に種子を取り寄せ、捲いた一株が残り、成長したものと伝えられています。
樹齢340年の嬉野茶です。